NEWS新着情報

R4/11/29
(第10回) PIERS研究会主催のPIERSフォーラムを開催しますNEW
<15:00より、会場:Zoom-Webinar、SCOPE会議室(尚友会館)>
テーマ 「海の上を歩く英国の桟橋(その3)」
       
R4/7/26
第9回PIERSフォーラム「海の上を歩く英国の桟橋(その2)」を開催しました。
「歩いて巡る英国の桟橋」シリーズとして、クローマー桟橋とフラックプールの3桟橋を取り上げました。
会場の人数を絞ったハイブリッド方式を試行する内容で開催案内をし、参加者合計104名(リモート参加94名、リアル参加10名)となりました。        
R4/3/10
第8回PIERSフォーラム「海の上を歩く英国の桟橋(その1)」をオンラインで開催しました。
「英国人にとっての桟橋と海辺 」及び「歩いて巡る英国桟橋」シリーズ第1回ブライトン・パレス桟橋を紹介 参加者 98名(オンライン)
       
R3/6/30
PIERSセミナー(第1回)「千葉県幕張公園リニューアル事業」についてオンラインで開催、
千葉市都市局公園緑地部緑政課によるプレゼン、引き続いてディスカッションを行いました。(会員限定)
       
R3/6/30
PIERS研究会2021年度総会をオンラインで開催し、2021年度年間活動計画等が承認されました。
R2/12/11&12/14
GRIPウエビナー「第7回 PIERSフォーラム 海辺を生かした街づくり」
国内3地域における親水空間の実態調査と提言ーをオンラインで開催しました。
参加者 延べ199名
R1/10〜/12
「我が国の沿岸における親水空間づくりの実態調査 2019」を3地域で実施
日本海沿岸越後地方10/28〜/29、博多湾・関門海峡11/5〜/8、東北震災復興地域(岩手・宮城)12/3〜/6
H31/4/26
PIERS研究会総会が開催され、今後3か年の活動方針及び2019年度の年間活動計画が承認されました
H31/1/31
(第6回)PIERSフォーラムを開催しました
テーマ「2018欧州桟橋現地調査の報告」参加者は56名でした
H30/7/8〜7/16
PIERS研究会2018欧州桟橋調査を実施しました
調査対象 オランダ、ベルギーの北海沿い、ドイツのバルト海沿い 計10桟橋
H30/4/23
(第5回)PIERSフォーラムを開催しました
テーマ「英国桟橋の魅力を日本に活かす」 参加者は55名でした
PIERS研究会によるシリーズ「英国桟橋の魅力を語る」を継続、新シリーズ「日本の海岸で桟橋を活かす」を開始しました
H30/3/13
PIERS研究会総会が開催され、平成30度の年間活動計画が承認されました
H30/2/2
(第4回) PIERS研究会主催のPIERSフォーラムが開催されました>
テーマ「地域活性化方策と港湾技術について考える」  参加者は55名となりました
国土交通省からの話題提供とともにPIERS研究会の「英国桟橋の魅力を語る」シリーズが始まりました
H29/10/18
(第3回) PIERS研究会主催のPIERSフォーラムが開催されました
テーマ「クルーズ船寄港をいかしたみなとまちづくり」
国土交通省及びみなと総合研究財団からの話題提供、参加者は60名となりました
フォーラムは順調にあゆみを進めております
H29/7/25
(第2回) PIERS研究会主催のPIERSフォーラムが開催されました
テーマ「海岸管理の新しい方向について」
参加者は65名で会場満席となり、ますます充実した質疑応答・意見交換がおこなわれました
H29/6
(英国桟橋協会の2017年度総会がデボン州のトーキーで開催されました
日本から井上副会長が参加したので報告します
H29/6
3カ年の英国桟橋調査で未踏差だったCornwall州 Falmouth Pierの現地報告をお届けします
井上副会長が英国桟橋協会総会参加の途上で調査、あわせて56本目となりました
H29/4/26
(第1回) PIERS研究会主催のPIERSフォーラムは盛会でした
テーマ「港湾ストックの活用による市民に身近な港湾空間づくり」
国土交通省港湾局などからの話題提供について、参加者50名から活発な質疑応答がありました
H29/4/26
PIERS研究会総会が開催され、年間活動計画が承認されました
H29/4/01
ホームページを開設しました
H28/9/29
古土井会長・栢原監事――札幌・新潟の講演会でPIERSを熱く語りました
H28/8/8
3か年の英国桟橋調査のとりまとめ報告書
「海の上を歩いて楽しむ不思議なインフラ」発行しました、頒布中です
H28/4/25
日本の8海岸でのケーススタディー「Pierを活かした海岸づくりの提案」をとりまとめました
  <沿岸域における地方創生研究会(沿創研)>